9月

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シリーズ: 「スタートアップから育てる企業カルチャー」第一回目:イノベーションを生むGoogle の採用フィロソフィーとカルチャー

今この変化の多い時代をを乗り切る弊社のイノベーションを生むカルチャー形成についてお話します。

それは、スタートアップのような比較的少人数の組織であっても企業カルチャーの重要度は同様であると考え、カルチャーはまさに採用やリーダーシップといった重要な要素を支える、柱のような存在ではないでしょうか。


特にこのパンデミックのなか、リモートワーク等によってカルチャーのような長期的かつ可視化しにくいプロジェクトが育ちにくいといった声も聞かれます。 またスタートアップの中には、まだ人数が少なくカルチャーを形成する段階ではないという人もいるかもしれません。 しかし、今後仲間が増え組織が拡大するにつれて必ず直面する「自社のカルチャーとは?」に向き合うためのヒントとして、イノベーションを生む、コラボレーションを大切にするGoogleカルチャーについてご案内致します。


本シリーズでは企業カルチャーを軸としながら、3回に渡りGoogle のPeople-Enablement チームの堀里恵、各回ごとに異なる Googler を迎えてのレクチャーおよび Q&A、場合によってはワークショップ形式を含めながらのウェビナーとなります。(※シリーズにはなりますが、各回分かれての参加も可能です。) 変化の多い時代に強い、組織づくりへの指針へとお役立てください。


シリーズの第一回目は、「イノベーションを生むGoogle の採用フィロソフィーとカルチャー」です。 主なポイントは、 ・イノベーションを起こす働き方・考え方 ・働きがいのある環境の作り方 ・Google の採用プロセス Google Japan リクルーターの古川 章を迎え、現場での経験も共有します。 クローズドのイベントとなりますので、Q&Aセッションでもたくさんご質問ください!


スピーカー:




堀 里恵

Senior Industry Manager Agency Partnership Team


国内ベンチャー企業を経験後、2002年オーバーチュア入社し営業として日本法人スタートアップを経験。その後2006年マイクロソフトで新規事業立ち上げやマーケティング、営業、2011年Criteo Japanでは日本法人立ち上げ5人目として、プラットフォーム&メディアセールス、マネージメントを経験。2017年Google合同会社にも営業として入社。後にInternal transfer programを使って異動を希望し、初めてのHR業務に携わり広告営業本部の採用担当者として従事し、現在は営業部門へ再異動。




古川 章 

Recruiter


2019年1月にGoogleに入社、広告営業部門の中途採用を担当。 前職は外資系人材紹介会社Michael Page International にてHR Recruitment チームのManagerとして勤務。国内外の企業での人事、採用経験を持つ。



言語: 日本語
日時

火曜日, 29, 9月 2020
10:00 午前 - 11:30 午前

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